勤怠実務ラボ

SERVICE 02

勤怠BPO(運用代行)

毎月の締めを、属人業務にしない。

打刻・申請の確認から締め前のアラート、レポートまで、毎月の勤怠運用を継続的に支援します。

CURRENT ISSUES

こんな状態が
続いていませんか

  • 締め日直前に修正依頼が集中する
  • 現場承認が形骸化し、人事がすべて確認している
  • 異常値を見つけても対応基準が決まっていない

SUPPORT

支援内容

01

定型チェック

打刻漏れ、申請漏れ、長時間労働など、合意した確認項目を毎月同じ基準でチェックします。

02

アラート運用

本人・上長・人事の役割を整理し、締め前に修正や確認が進む連絡フローを設計します。

03

社労士の視点

単純なデータ確認に加え、法定労働時間や36協定など、労務上確認すべき兆候を整理します。

PROCESS

ご相談から支援開始まで

  1. 1

    運用診断

    現在の締め作業と担当分担、頻発するエラーを確認します。

  2. 2

    支援範囲の設計

    確認項目、連絡方法、期限、担当者を合意します。

  3. 3

    試行運用

    実データでチェックし、判断基準と連絡フローを調整します。

  4. 4

    月次運用

    定型チェックと報告を繰り返し、必要に応じて運用を改善します。

よくあるご質問

勤怠システムの種類を問わず依頼できますか?

システムの機能やデータ出力方法を確認したうえで対応可否を判断します。まずは現在の環境をお知らせください。

一部のチェック作業だけ依頼できますか?

はい。現在の社内体制を踏まえ、打刻確認、アラート、締め前確認などから必要な範囲を個別に設計します。

従業員からの問い合わせ対応も含まれますか?

問い合わせ対応を含めるかは支援範囲によります。窓口、対象内容、回答ルールを確認してお見積もりします。

まずは現在の運用をお聞かせください

課題と支援範囲を一緒に整理します。

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